優一、やはり侑斗とかぶりまくる(笑)

また借りてきましたDD-BOYS。

5話目の主人公はついに


中村優一\(*´◆`*)/



しかもお題が













友達作り(爆笑)










フザケルナー侑斗やんもろ侑斗やん!!∑( ̄口 ̄)デネブいなくてできる…?(爆

しかもダンスでだってよ。
町に繰り出してダンスしながら接触してハイタッチをもらう→友達成立☆
これを一晩で100人分。たーいへーん。

さらに条件があって
①ダンスし終わるまで話しかけてはいけない
②タイムリミットは翌朝日の出まで

だがしかし…


中村優一
内気
人見知り
小心者




…侑斗かッ∑


死ぬわぁ…この状況だけで萌え死ねる(*´Д`)=з


そして見届け人に和田正人さん。駅伝の方ですな。

最初は新宿。ショーウィンドー越しに練習する人々相手です。

なかなか入っていけず何度も和田君のところに帰ってくる。
ついには和田君に「ちょっ、ここ触ってみ…」と胸を触らせる優一。なんかエロッ(ヲィ
和田君、「スゲッ。バックバク言ってんな!」


小心者発揮(笑)



結局「邪魔なんだけど…」と言われ撃沈。小心者優一にはかなり大ダメージだったみたいです;

場所移動を続けて四谷、渋谷、六本木等々を巡るうちに持ち前のダンステクニックを生かして次々とハイタッチをもらう優一!(´∀`)
だんだん自信がついてきた!仕舞にはしつこすぎて外国人に殴られそうになる(笑

最後に再び新宿。

だが





小心者再び発揮(´▲`;)



がーんばりやー!

和田君の決死の後押しもあり、今まで各所を回って度胸のついた優一は最初の優一とは全然違っていた。
ダンスをする人々の中にどんどん入っていって行った。

片手でバック転とかかなりキレのあるダンス…!佐藤君とバトルしてほし~~~~いo(≧▽≦)o

そのうちハイタッチをもらうことより一緒に踊ることが楽しいようで自然とお互いに教えあうようになっていた。

将来のこととかいろいろ話し合ったりもしている。

そうこうしてるうちにタイムリミット。

結果は64人だったけど100人とただハイタッチするよりも断然得るものは大きかった…。



なんかもう友達作りとかもろ侑斗だって!!

でも本気で佐藤君とダンスバトルしてほしーい。
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by T.Tsuduku | 2007-06-12 01:12 | 日記